VOL.4172

2018.07.17  |

楽しそう

右から二番目はローランパパのお姉さん。リディ。77歳。住んでるところは4階。もちろんエレベーターはない。買い物だってデリバリーなんてものはない。毎日四階まで荷物を持って上がる。でも元気そう。リディが一年越しで作るピーマンのオイル漬けは本当に美味しい。でも作るのに手間がかかるから去年でリタイアしたらしい。しかし、フランス人の人間力は本当にすごい。不便さは人間を鍛え上げ工夫を及ぼす。だからこそ帰ってくると日本はなんて便利で人に優しい国なんだろうと実感するけど無人島にいてどっちが生き残れるかっていつも思う。どっちの文化も五歳で知れているMr.Mは本当に羨ましい。

何についてディスカッションしているんだろう。楽しそう。

VOL.4171

2018.07.17  |

ばてばて

捨ちゃん。夜までハアハアしてる。冷房をつけても扇風機つけても首にアイスノン巻いても水に氷入れても暑そう。もともと暑さに弱いフレンチブルですからね。可哀想。
でも、食欲だけはあるから安心します。捨ちゃんなりに、食べねば!と思っているのでしょう。水浴びさせるかな

VOL.4170

2018.07.16  |

昨日の写真について

私が、あなたは今でも十分素敵だけどもう少しダイエットしたらもっと素敵とメールを送ったが返信は来ない。優勝して喜びの美酒の真っ最中だろう。こんな時だからどさくさに紛れて言ってみたんだけど、返信はこない。

VOL.4169

2018.07.16  |

こっ

こんなだったの?ローラン。めちゃめちゃ〇〇じゃん。cleoかわいい。今やエンバペと同い年。

VOL.4168

2018.07.16  |

ドゥーズエトワール

おめでとう!!!二つ星になったフランス。フランスは大騒ぎのようです。でしょうね。今までミスターパーフェクトだったカンテをさげる。このデシャン監督の判断力。思い切り。選手を生かすも殺すも監督次第。デシャン監督は"試合は選手たちのもの。選手の喜びが私の喜び"と。母親もそういうこと。コーチングの腕にかかってる。やはり、フランスはワインのように、街並みのように、古き良きを大事にします。どんなに負けた時でもデシャン監督でやり続けた。元オーランド大統領も女性問題があっても政治をやり続けた。国民がマスコミに依存していないし流されないから仕事をやってくれれば文句は言わない長い目で見る力。能率良い方法。フランスにたくさんのことを学びました。フランス人でもないのに涙が出てくる。デシャン監督は歴史を作りましたね。ありがとうございました。

VOL.4167

2018.07.15  |

allez les blue!

さーて、いよいよ決勝戦。フランスは勝つ!勝つ!勝つ!
キリアン(エムバペのことをフランス人は呼ぶ)!ローランはエムバペがネイマール化しないことを切に願っています。
ジズー(ジダン)が居なくなってカリスマ的にチームをまとめ上げる人がいなかったし、ここ最近では悪い方で話題になる方が多かったフランスチーム。今回はとてもエレガントだし、観ていて楽しい選手ばかり。ローランはしきりにローエム(チームマルセイユ)の選手を出してくれ!と言ってますが今の状況だと出られないなぁーとぼやいております。だいぶ前にマルセイユのサッカー場に行った時は感動しました。地響きがするようなスタジアムの雰囲気にゾクゾクしました。阪神ファンの方たちのように勝ってても負けてても、いつでも地元が一丸となって応援します。今やマルセイユで酒井選手は英雄です。私がフランクフルト行きの時、何故かサムライブルーに紛れ込んでしまって、たまたま後ろにまさかの酒井選手が!思わずツーショットを撮っていただいたのですが、その写真をcleoに見せると"キャーーーシノブズルイ!!サカイー!"と絶叫するわけです。
クロアチアはワイルドでちょっと何が出るかわからない怖い存在。でも、でも、今回こそ。二つ目の星をフランスに!
マルセイユが何故我々はフランス人ではなくマルセイユ人だと言う由縁がわかった気がする。
国歌はla marseillaise。フランス革命期に兵士がマルセイユからパリに歩いて助けに行ったことからこの歌が生まれたらしい。今やパリ・サンジェルマンが巨額のお金を出し、名だたる選手を集めてるのも気に入らない。マルセイユでパリナンバー付けてるとその車はボコボコにされたりする。驚くほど敵意むき出しなのです。巨人対阪神?ヤンキース対レッドソックス?みたいな感じでしょうか。もっと過激ですね。

VOL.4166

2018.07.15  |

有難うございました

BS日テレの放送後、観てくださった方から沢山メールをいただきました。感謝いたします。一年前の映像は確かに顔が幼かったしできないこともいっぱいあった。私も兎に角つきっきりでした。一年で私たち家族も変わってきたなーと映像を観て感じることができました。素敵な番組を作ってくださったスタッフの皆さん、そして撮影に協力してくださった全てのに感謝しております。私たちはたくさんの方に支えられているんだなぁと胸がいっぱいになりました。
 

VOL.4165

2018.07.15  |

寂しい

あーあ、もうベルギーの面白いサッカーが見られなくなると思うと寂しいな。何回も点入れられなかったけどルカクをもう少し観たかった。強くてうまい選手が一人一人の持つ間を分かりきっているチームメイト。カウンターの見ていて気持ちいいこと!あっぱれです。
さーて、残すところは決勝戦。ゾクゾクします。

VOL.4164

2018.07.14  |

早速

シャンプーしてあげた。大変な暑さですね。蝉の声。
早速いっぱい甘えてきまーす

VOL.4163

2018.07.14  |

感動

この二つの映画感動しました。
ジャンヌバリバールはお友達で彼女のお家でテールスープをご馳走してもらったことがある。今は別れているマチューアマルリックが作品で彼女を撮る。ジャンの素敵な姿を撮るマチューに彼女をリスペクトしている愛を感じた。二人の素敵な関係


 

VOL.4162

2018.07.12  |

なぜ

市場の肉屋さん、鳥とウサギは必ず頭も付いている。何でだろう



地元の野菜。夏の風物詩の細長くて甘くて柔らかいピーマン

捨ちゃん、恋しいな

VOL.4161

2018.07.12  |

去年

「アザー・デザート・シティーズ」の舞台中。中嶋しゅうさんが突然この世から去ってしまい、悲しみにくれながら斎藤歩さんが代役をしてみんなで必死だった時、Mr.Mがカンピロバクターが原因で腸重積となり夜中の腹痛で病院を回った。造影剤を入れなんとか腸の形が治ったから手術をしないで済んだけど、お腹のリンパが風船のように膨れているのがみえて怖かった。本当に。辛そうで。病院から私も劇場に通った。原因は夏の鳥わさでした。私が食べるはずだった鳥わさをMr.Mが一気にかきこんだ。“これ、美味しい”と言って。罪悪感。夏場の鳥わさはかなり危険らしいです。“鳥は夏場、熱を絶対通してください。”とお医者様に言われました。しゅうさん、もう一年ですか。一年前を振り返りました。

VOL.4160

2018.07.12  |

EU

ここはフランス。
今からスペイン行ってきまーす

PETIT BATEAU で五分

ここからはスペイン。ものすごく不思議な感覚。もうフランス語圏ではないのです

2歳の時に来たアイスクリーム屋さんを覚えていました

街の雰囲気もフランスとは違います

向こうに見えるはフランス。パスポートなしで行けるのはEUの良さ

クロアチア。勝ちたい気迫がまさってました。フランス対クロアチアかぁ。フランス人はかなり警戒しています。

VOL.4159

2018.07.12  |

乗馬

一時間半のレッスン
ブラッシングから全て自分でやります


見学は、初めの五分しかダメと言われ

帰ってきたら、“楽しかったからまたやりたーい”と言っています。最後もブラッシングで終わり。駆け足をしたと嬉しそうでした。私も乗馬大好きです。

VOL.4158

2018.07.11  |

やはり

フランスが一枚上手でしたね。本当に五分五分の戦いで息を呑みました。ベルギーは日本と戦ったので応援したくなりました。三位には絶対なってほしい。フランス人たちはやはりベルギーを称えています。本当にいいチームだけどやはり歴史が浅いって。歴史が浅いとダメなのかな。だったら日本は全然歴史が浅いじゃないですか。でも勝ちきれなかったのは僕たちの方がワールドカップがどういうものかを知っているからさと。うーん。なるほどそういうものなのかな。

VOL.4157

2018.07.11  |

Menthe à l’eau

マンタロー

VOL.4156

2018.07.11  |

allez les blue


私もペイントを

VOL.4155

2018.07.10  |

マルシェ

朝からプール

町中は今日の試合に向けて戦闘モード。どのカフェにもテレビがありみんな釘付け

ゲームをみんなで観るため、市場へお買い物

ここはなんか捨ちゃんの匂いがする。捨ちゃん、もうじき帰るからね。恋しい

魚を切るのに手こずる店員さん。フランスの人は全てカスタマイズなのでハムは何ミリくらいで、少しウェットなハムとか、魚は何ミリとか。みんな注文がそれぞれで時間かかります。でもこれも個人主義。全てがcomme tu veux.あなたのお好きなように。だから確固たるものを持っていないといけません。

秋田犬。よく日本犬を見ます

st.jeanは綺麗な街。海もあり漁師町だから逗子みたいだな。

ガソリンスタンドももちろん誰もいません。“誰も何もやってくれないねー”とMr.Mが言うと、“that's France!”とローランが。

掃除も自分でね

なかなか様になっている

明日は乗馬のレッスン


彼女の名はエルメス

VOL.4154

2018.07.10  |

どきっ!

朝からバンビを見ました。カタツムリにゲッコー、馬に牛にハリネズミ。どこを見ても動物です。今朝の三時ごろ動物の物凄い悲鳴を聞いたんですが、あれはなんだったんだろう。気になります。
昨日、ママンと話している時のこと、Mr.Mが駆け寄ってきて私の耳元で"お母さん、今ママンの言ってることほとんどわかってないでしょ。わからないで笑ってたでしょ。"と言い残してまた去って行った。いたずらな目をして。ばれたかー。殆どではないですがフランス語で聞き返すのをどう言ったらいいか分からなくて笑ってることはそりゃーありますよ。Mr.Mが今後私に通訳してくれたりするのかしら。子供はどこにでもすぐ馴染んでしまう。言葉が通じなくても。フランスに来るといつも思う。フランス語又習わなきゃって。でもいつ出来る。言語はやはり現場にいて、使わないと入ってこない。ローランはMr.Mにはフランス語のくせに私には英語。私がフランス語で話しかけても頑なに英語で返してくる。英語は二人の共通言語でフェアだからって。あくまでもフェアにこだわるローラン。昨日もお店で残り二本のバゲットを買おうとした時、後ろで待ってるおばさんに“一本いりますか?”って聞くローラン。“あなたが先に来てたんだから二本買えばいいじゃないか”という店員に、“こんな田舎でどこにもパン屋がないのにどうするんだ!”って店員には言うし、後ろのおばさんがバゲットのお礼を言わなかったら、“なんでお礼を言わないのか”って言う。私はただ静かに見守る。店員が言うことも正しいし、お礼を言わなかったおばさんももしかしたらそんなにパンは食べないでもいいって思ってたかもしれない。この話を持ち帰って家族みんなで議論する。私はひたすら卓球選手を見る観客のようにしている。ママンは“私は後ろの人が何も言って来なかったら二本買う”と。又それに難しい顔をするローラン。“こんなことを言ってるのはおれだけか!”って熱くなる。そして私はいつも最後に、“みんな違ってみんないい。”と言ってまとめる。だって人間それぞれ違うじゃないか。ローランのしたことはとても素敵だし、Mr.Mにもそんな人間になってほしい。でも他の人にも様々な価値観があるわけで。
さて、今夜は準決勝。又々友達がやって来てゲームを観ます。絶対いい試合になること間違いなしです。
今日も一日よく寝たMr.Mは小猿のように一日中駆け回ることでしょう。

VOL.4153

2018.07.10  |

cleo到着

朝からサッカー。私とはハンドボール。ハンドボールに関しては私はちょっと厳しくなります。

電車で八時間かけてマルセイユからやってきたcleo

早速プール

テニスを

VOL.4152

2018.07.09  |

昨日のサッカーおじさん

昨日、日本のサッカーの大健闘を称えてくださったバスクのおじさん。“スペインも直前で監督が替わり、それが悪く出た。しかし日本の監督はミラクルを起こした!”と。私が“多分その監督は次回はやらないらしいです。”と言うと、”日本はなんてバカなんだ!”って私が怒られる始末。西野さんじゃだめなんですかね。本当に。

VOL.4151

2018.07.09  |

日本の有志

フランスの田舎でも日本の有志は話題になってます。レストランにいると何人か寄ってきて"日本は本当にいい試合をした"と握手を求めてくる。街を歩いていても日本の漢字を多く目にするし、日本風のメニューもたくさん。ゆず、わさび、柚子胡椒、海苔巻きなどなど。日本はハイプです。

VOL.4150

2018.07.09  |

日曜日

朝の市場にはフレッシュな野菜や果物、魚がたくさん。日本みたいに形は良くないけど味は濃厚です。Mr.Mは日本とフランスのどこが違うかを探したり、泳いでテニスして卓球してハンドボールしてバスケしてペタンクして。1日中動き回っています

乗馬のレッスンも

フランスのねこちゃんは気ままです。

VOL.4149

2018.07.08  |

頑張った

ロシア頑張りましたねー。PKはロシアが勝つかなぁと思いましたがクロアチアが制しました。最後まで何があるかわからない。何事も最後まで全力の精神を学びました。でも昨日の二試合のレベルが違いすぎました。ワールドカップももうすぐ終わりかぁ。寂しいな

VOL.4148

2018.07.08  |

ビアリッツ

トゥールーズから車で三時間ほど。ビアリッツというスペインに限りなく近い場所へ。車の中では喋りっぱなしのMr.M。フランスに着いた日からずっとハイテンションです。

高速道路はユニオンのストライキでした!

レストランはスペイン料理が多いです。
子供を退屈させないものをフランスは出してくれます。

出ました山盛りのムール貝。これをフランス人は永遠に食べ続ける。ムールの横には必ずフリット。フランス人はマヨネーズです。

 

VOL.4147

2018.07.07  |

フランス対ベルギー

昨日の二試合は本当にいい試合でした。カバーニがいないウルグアイは可哀想でした。決勝進出をかけたこの2チームの闘いは今から待ちきれません。フランスでも日本の活躍はベルギーが活躍するほど賞賛されています。
上手くて早くて守って華のある選手がいて、フランスとベルギーは何となくスタイルが似てるから難しい闘いになること間違いなしです。実質の決勝戦だとフランス人たちは息巻いております。

VOL.4146

2018.07.07  |

le match

フランスの試合を見るために友達の家へ。
ピアノのレッスン


勝ったフランス人たちはお祭り騒ぎです

VOL.4145

2018.07.06  |

ママンに再会in トゥールーズ

久々にママンと再会。お昼はバーベキュー

どうやって火を起こすか興味津々

ママンの料理が恋しかった。マッシュルームのトマトコリアンダーソテー、タブリ、空豆のサラダ。そしてバーベキュー。フランスの夏の野菜は本当に美味しい

Mr.Mは庭の虫や鳥を追っかけています

VOL.4144

2018.07.06  |

バイバイパリ

ローランの旧友に久々の再会

ルナパークに行って

hotel le meuriceでwish treeに願い事

VOL.4143

2018.07.05  |

なんで

西野監督が退任するというニュースをローランに話すと“信じられない。”と言っている。"なんでー、だから日本は繋がっていかないんだね"って。確かに世界の監督はよっぽど酷くない限り、続けているチームが多いですよね。明日のウルグアイ戦に向けてフランス中がヒートアップしております。

VOL.4142

2018.07.05  |

昨日

昨日のリハーサル風景

bonpointのデザイナーさん

なんかカッコつけてる

けどそのうちなんか、違う

帰りはぐったり。朝まで寝てました。

VOL.4141

2018.07.05  |

当日

私たちは観客。

ファッションショーは"楽しかったー"と言ってます

楽屋裏はこんなだったようです


秋山さんのお嬢さんとすっかり仲良し

素敵なbonpointのショーでした。

VOL.4140

2018.07.04  |

部屋に帰るなり

世界の国旗を調べて書き出したMr.M。
私の楽屋暖簾第二弾にしようかな。


どうしたんだろう急に。
さて、今日はbonpointのファッションショーです。Mr.M、楽しめたらいいな。

VOL.4139

2018.07.04  |

また

外国の監督なのかもしれないのですね。うーん、なんでそんなに頻繁に変える必要があるのか素人の私にはわかりません。石の上にも三年を信じる私。私は西野監督のリベンジをみてみたい。

VOL.4138

2018.07.04  |

初日

早速ワールドカップを。岡崎さんの特集をしてました。普段はドライフルーツですが、フレッシュなあんずを頬張るMr.M。フランスの夏のフルーツは最高です。

街を散策

やっぱりパリは美しい

クロワッサンを頬張るMr.M

マレ地区にはギャラリーがいっぱい。しかも無料

ローランと同じポーズでアートピースを眺めるMr.M

フランスは必ずと言っていいほどお店の中にソファーがある。大人がゆっくり買い物を楽しめます。しかも、違うお店に行こうとしたら"彼を預かっておくよ"とお店の人が言ってくださいました

TRFのYU-KIさんに遭遇。声をかけてくださいました。私の青春時代。ボーイミーツガール

日本では考えられないモッツァレラの大きさ。美味しかった。久々にアーティスト、ロゴングラッソとランチをしました

VOL.4137

2018.07.03  |

現実

東京では私の手を握りしめていたMr.Mが、フランスの空港に着いた途端、パパの手を離さない。彼なりの自己防衛本能。フランス対ウルグアイの試合はフランスで観るわけです。凄いことになるでしょう。ベルギーの友達からのメールには“日本は本当に頑張った。でも負けたね”って。うー。悔しい。

VOL.4136

2018.07.03  |

これは

悲劇と言っちゃこれからの侍ジャパンに失礼だと思う。これは、現実だ。

VOL.4135

2018.07.03  |

フランス着

絶対に機内で観られると信じていた日本戦、まさかのwifiがなく泣きそうになっていた私。二点リードしての負け。まだ映像を観れていないのでやきもきしているのですが、勝てたかもしれない試合だったのですね。これで代表でなくなる選手も多くいらっしゃるわけで、今回にかける想いや歴史を変えたい気持ちは計り知れません。でもまた神様はするするといたずらをしたのでしょうか。四年後のワールドカップはこの計り知れない悔しさを背負った西野さんに続投してほしい。その悔しさはその場でしか果たせませんから。はー、観てもいないのにふつふつと湧き上がるこの気持ち。

VOL.4134

2018.07.02  |

新旧交代

昨日は、連日の観戦とフランスの初戦勝利で疲れたので観戦はお休み。二試合ともPKだったんですね。そしてスペインまでもが姿を消し。。。このワールドカップを不思議なものにしております。歴史のある優勝経験のある国が出れない又は敗退の現実。もしかしてもしかすると何が起こるか分かりません。一発にかけるそこにはドラマがあります。予想もできないハプニング。予想もできない力。日本の一丸となる姿に心からエールを送ります。

VOL.4133

2018.07.01  |

バイバイメッシ

なんという試合でしょう。フランスの見事な勝利。全てが美しいゴールでした。アルゼンチンも最後の最後まで諦めず感動しました。
エンバペ。19歳。今日はこの人に限る。早いしうまい。天才的。トーナメント初日だっていうのに入場の前、他の選手とは裏腹に一人ニコニコしていた。恐れを知らぬ。
勿論ローランもcleoも大喜びで飛び上がり捨ちゃんがその度に飛び起きる。
メッシはやはりあのPKを外した時から今回はついていなかったのかもしれません。一発勝負はドキドキします。決勝トーナメントの初日からいい試合が観られて大満足です。

こちらは自動翻訳機能となりますので、翻訳が不十分な場合もございます。予めご了承ください。

Archives
選択してください。
Link
  • トップコートグループ
  • アプティパ